中央アジアのパワースポット。
サマルカンド二泊目/ウズベキスタン160116

  • B&B Bahodir(個室一泊24US$)
  • Internet@ 宿の無料Wi-Fi

妙に寒いです、今日。
朝食は、イスラム研究家のC女史と同伴。
トルコには財閥が多いとのことです。

セントラルバザールまで、人通りの少ない遊歩道を散歩。
市場には、不潔感と猥雑感がありません。

晩飯は、高校の世界史はイスラム文化から始まったというゆとり世代の商社マンC女史と。
Cちゃんのお母さん、マイカル本牧を覚えてますか?

 

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セントラル市場。これはドライメロン。甘い。あまりメロンのありがたい味がしない。

 

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英語で売り込む、インテリなドライフルーツ屋さん。子供三人。

 

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ドライフルーツ屋の奥さん。写真を撮りたいとお願いしたら、いやだわあんた、とか言いながら、顔がきりっとした。

 

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中央アジア最大の、ビービー・ハーヌム・モスク(Bibi Khanym Mosque)。

 

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遊歩道を挟んだ、モスクの真向かい。

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アムール・ティムールの眠るグーリ・アミール廟。中央アジアを代表するパワースポットのひとつです。霊界のパワーが結集したのか、ここの木だけが緑色。

 

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黒い石が、アムール•ティムールの墓。

 

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立体的で複雑な装飾。

 

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レギスタン広場(Registan)のシェル・ドル・マドラサ。感心するほど立派だけど、修復し過ぎた感あり。

 

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シェル・ドル・マドラサ。丸い屋根の凹凸加工がよろしい。

 

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ミナレットが傾いて見えますが、実際に傾いています。自然倒壊もさほど先じゃない感じです。

 

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真ん中はティリャー・コリーモスクマドラサ(Tillya Kori Madrasah)。3kgの金の天井。これはなかなか豪華絢爛パワースポットです。

 

 

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黄金の虎。なんとなく途中で予算をぶっこ抜かれた中国製って感じのクォリティ。

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 盛り沢山な宿の朝食
  • 昼→ 外食:バザールの横のレストラン。プロフ(16,500スム)
  • 夜→ 外食:マッシュルームストロガノフ、YUKOはボルシチ、ジュース、珈琲ほか(34,000スム)

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お便り

  • あー、出発延びてたんですか?いや、お醤油を餞別にと思ったのですが、間に合わないと思ってしまってました。。確かにタシケント市内のスーパーから消えてますね。。

  • お醤油の餞別っ!
    しまったーーーっ!

    ヒヴァは、寒いです。

お便りを投函。ポトン