生焼け肉の赤い不安。
Bobo-Dioulasso→ワガドゥグー/ブルキナファソ160409

  • Cocoorning(18,000→16,000CFA/2,833円)
  • Internet@ 宿の無料Wi-fi

日曜日。
雨も上がったことだし、出発します。

ブルキナファソはイスラム教が6割。宿の近所にカテドラル。裏道をゆく謎の行進。

 

ブルキナファソ第2の都市Bobo-Dioulassoから、首都ワガドゥグーへ。
穴一つない、Goodな舗装道路です。
交通量が少なく、快適クルージング。

街道沿いの焼肉屋で、昼飯。右側の黄色いお兄さんのお店。古タイヤの右に竃。水周りはなし。

 

軽く生焼けた赤い肉。もっとよく焼いてくれとは言えず、微妙に不安。中央上の茶色い粉が、秘薬。食中毒になるかもしれんなーと思いながら食う肉のうまさよ。一人前500CFA(88円)。

 

フランス人オーナーの宿に投宿。
夕方ともなるとやや涼しくなる庭。

たわわと実ったマンゴーの木。

 

ボクサーKくんと再開。
近所のBarで、串焼きとビール。
相変わらず何の肉だかわからないけれど、噛めば噛むほどに歯茎に染みる大地の味。

 

ブルキナファソの住宅街は、Barだらけ。
いつでも冷えたビールが飲めるから、いい国だね。

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 宿の朝食
  • 昼→ 外食:焼肉(500×2=1,000CFA/177円)
  • 夜→ 外食:近所のBar:串焼きとビール

国、地域別 アフリカ ブルキナファソ ワガドゥグー

トラックバック用URL

お便りを投函。ポトン