ジョアンの友達のジョアンとジョアンに会った日。
リスボン11泊目/ポルトガル191206

  • EDU HOUSE(400ユーロ/電気ガス水道は別途)
  • Internet@ SIMカード

リスボンの郵便局へ。

日本からの小包を受け取るために、「個人使用だから、税金を盗らないでね!」という懇願系の書類を提出。審査待ちとなりました。

いつになったら、車の部品を受け取れるのかね。

 

芸術家の登竜門みたいなよくわからない建物「FÁBRICA BRAÇO DE PRATA」へ。

これ、なかなか面白いところです。

カフェとか古本屋とか、ステージとか、いろいろあります。

名もなきアーティストの作品もいっぱい。

がんじがらめにしなくても、自転車って、存在するだけで絵になるのに。

民主主義は作品ではないと思うけど、うちのカメラにかかったらアート。

歯、磨いたほうがいいぞ↓

リスボンの対面のTrafaria市へ。

ジョアンの友達のジョアン夫妻とポルトガル料理の昼飯を食べて、奥さんのお父さんお兄さんとご挨拶。

お父さんの経営するメカニック屋で、我が家の軽自動車を修理してもらうことになりました。たぶんね。

フェリーに乗ってリスボンへ帰るわけですが、下の写真の左右真ん中の頂上あたりに、ボクらの住む空き家があります。

ジョアンの友達の建築家ジョアンの現場「野菜系カフェ」へ。

写真の真ん中が建築家のジョアン↓

下の写真が、モーリタニアで出会ったジョアン。

というわけで、今日はジョアンの友達ふたりに会ったのですが、みなジョアンでした。

ややこやしい〜。

 

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 食べない
  • 昼→ 外食:ジョアン、ジョアン夫婦とポルトガル料理
  • 夜→ 自炊:インスタントラーメン

ヨーロッパ 国、地域別 Portugal Lisbon / Oeiras

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