-June 2018-

国境目指して、時速20kmの亀速ドライブ。
Nampula→Cuamba/モザンビーク180529

  • Vila Verde(2,750MZN/5,028円)
  • 本日の走行距離 367キロ
  • Internet@ SIMカード

マラウイを目指して北上。
最後の40kmほど、想定外の未舗装道路。
波打つ道路に、時速20kmの亀速ドライブです。
サスペンションとオイルフィルターを心配して優しくアクセルを踏み、次第に調子に乗ってスピードを出し、穴にハマる。
この繰り返し。

昼飯の鶏肉も晩飯の牛肉も、やたらと待たされる。

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 宿の朝食
  • 昼→ 外食:4分の1チキン一人前、コーラ
  • 夜→ 外食:ビーフステーキ一人前、ビール、ジュース

国、地域別 アフリカ モザンビーク Cuanba

トラックバック用URL

アフリカ20か国目。残りあと35カ国……
Cuamba→Mangochi/マラウイ180530

  • 本日の走行距離 218キロ
  • Internet@ インターネットなし

アフリカの20カ国目、マラウイに入ります。
その前に163kmも続くダート道をゆっくりまったりと、大地に鳥肌をたてるがごとく、いやらしく慎重に舐めるように運転。ぺろぺろ。
ときどき調子に乗って穴に落ちて、反省。ぽりぽり。
以下同。

国境。
モザンビーク側は、TIP(自動車一時輸入許可証)を提出するだけ。簡単。
マラウイ側は混んでもいないのに、やたらと時間がかかったのが残念。
システムの再構築が必要です。ひらまさ
去年まで無料だったビザ代は、ひとり75US$。
道路使用許可みたいな書類に、20US$。
US$は2009年以降の紙幣しか受け取らない我がままなイミグレでして、それ以前の紙幣は期限切れって拒否ります。
米ドルに期限なんかないじゃん!
一方、TIP(車の一時輸入許可証)の支払いは、現地通貨の10,000クワチャだけ。
ブラックマーケットで両替えしたら、20US$で10,000クワチャしかもらえない悪徳レート。6.5US$(5000クワチャ)も損したです。
で、車両保険もUS$払い。
レートが悪すぎるので、Yukoが強引にUS$払いを強要したら、保険会社の担当者が
「1US$ってまだ使えるの?」
えっ、使えないの?

保険のシールは、フロントウィンドウに貼ります。

 

ときどき意味がわかってしまうポルトガル語から、懐かしい英語になりました。
懐かしいわりには、喋れないんだけどね。

大雑把な目で見ると、このあたりで人類が生まれたわけですから、マラウイ湖は母なる海です。なんか懐かしい……、気がする。

 

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 宿の朝食
  • 昼→ 食べてない
  • 夜→ 外食:宿の食堂:チキン4分の1、ビール

国、地域別 アフリカ マラウイ Mangochi

トラックバック用URL

私はQBの味方です。みくり
Nacala 通算8泊目/モザンビーク180527

  • 公園の隣
  • Internet@ タダ乗り

アミーゴQBの家で、昼間っからビール。

ま、ストレスに晒されるお仕事かと存じますが、QBになにかあったら、私はQBの味方です。みくり

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 自炊:パンと卵焼き、梨
  • 昼→ 自炊:そうめん
  • 夜→ 自炊:ドライカレー、オクラ

国、地域別 アフリカ モザンビーク Nacala

トラックバック用URL

シロアリはゴキブリの仲間です。
Nacala →Nampula/モザンビーク180528

  • Hotel Afshin 2,750MZN(5,067円)
  • 本日の走行距離 204キロ
  • Internet@ 宿の無料Wi-Fi

上↑の写真は、蟻塚。
多くの蟻塚はシロアリの家で、シロアリはゴキブリの仲間です。
そこんとこよろしく。

 

思い起こせばモザンビークって、国境事務所にビザの料金表があったわけで、明朗会計。

 

検問で警察官に金くれって言われたけど、はっきりと断れるほど押しが弱いモザンビーカン。

 

わたくし、愛媛県の味方です。

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 自炊:卵焼き、ハム、パン
  • 昼→ 外食:スポルティング
  • 夜→ 外食:馴染みの中華。イカとピーマンのオイスターソース炒め、麻婆豆腐、ビール

国、地域別 アフリカ モザンビーク Nampula

トラックバック用URL

朝一でSIMカードを購入。
カードは300クワチャ(45円)。安っ!
2GBのTop Upは、5,000クワチャ(759円)。

首都リロングウェに到着。
たいした渋滞もなく、お手頃サイズの都市です。
新進気鋭の日本人建築家が起業した宿へ、こんにちは。

晩飯は、アンニョンハセヨ食堂。
ビビンバとかブルコギがマシソヨで、アズシ的にカムサハムニダ。
これからもケンチャナヨでこざいます。

Japanese general adult manより

 

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 宿の朝食
  • 昼→ 外食:田舎の食堂:焼肉
  • 夜→ 外食:韓国料理:ビビンバほか、ビール

国、地域別 アフリカ マラウイ リロングウェ

トラックバック用URL