USSR時代の大食堂。
クラスノヤルスク二泊目/ロシア151009

  • Hostel-chulan(個室一泊1,200ルーブル/2,351円)
  • Internet@ 宿の無料Wi-Fi

朝から、仕事。
夕方、散歩。

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ゴミ置き場のドアに見えますが、団地の正面玄関です。無駄な飾りつけはしない国なのです。

 

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団地と団地を無秩序に電線で結んでいるので、空は線だらけ。

 

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駐車場は無料。裏に送電線と丘。

 

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「956」の下が、我が家です。眺めは、真向かいの団地。

 

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空飛ぶ「おちてぶ」。これは珍しい。貴重なショットです。

 

USSR時代の巨大食堂で昼飯。

USSR時代の巨大食堂で昼飯。

 

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無駄に広いです。テーブルは隅に並べられ、真ん中は贅沢な空間。厨房の女性もUSSR時代の名残り。

 

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たぶんビーフストロガノフです。塩辛い。黄色いのは、マッシュポテト。紅茶代込みで、200円くらい。

 

テーブルには、無造作に置かれた砂糖。

テーブルには、無造作に置かれた砂糖。誰の息吹がぶっかけられているか、わかったもんじゃない。

 

〈MEMO〉
Wi-Fiの速度をリアルタイムで測れるアプリ「WiFi SweetSpots」があると、旅に役立つかもしれません。

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ パン、卵焼き、バナナ、ミカン
  • 昼→ 外食:USSR時代の大食堂
  • 夜→ 自炊:トマトとベーコンのスパゲティ

未分類 シベリア

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お便り

  • 飛行機雲の写真カッコ良い

    おちてぶ
    ひさびさですね

  • まつもとさん、電線と飛行機雲。
    意外にいい組み合わせですよね!

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