定宿ペンション・アミーゴ横の裏路地は、昼でも多珍簿がいます。
この辺は熟女系の縄張りで、けっこう限界まで熟した定年間近のセニョリータが多いです。
歳もさることながら、積年の風雨に晒された足腰の迫力はハンパありません。
アミアミタイツにボンデージされた、ムチムチ過ぎる太もも。
編み目からはみ出た肉。
三角締めにふさわしい、迫力の一品です。

で、今日。
床屋の帰り道に、お孫さんがいそうなお年頃の、ガテン系セニョリータと目が合いました。
彼女の営業スマイルに、ついつい
「床屋へ行って来ましたっ!」
って、頭を指したら、
とってもいいね〜って、微笑み返しされました。

なんだか、いい一日になりそうです。

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posted by 44と書いてyoshiと読みます。 | Feb 10, 2014

旅々、悶々。 Column 雑記

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