朝っぱらから、真剣に仕事。
Parangtritis通りとPrawirotaman通りの角にあるローカル食堂で、昼食。
食堂内で、手描きのTシャツを着たM師と出会い、カフェに移り四時間もお喋り。
よ、四時間だよ、すごくねっす?
M師のTシャツに描かれた猫、秀逸でした。
お話を伺えば、旅人生二十五年の大先輩で、何カ国語話すんじゃろ?ってくらい、各国語を巧みに操り、海外における恋愛事情にも詳しかったです。
六十歳を過ぎて、今もなお現役で恋に生きています。
 
祐子が晩飯に食べたのは、温野菜にブンブー・ガドガド(bumbu gado-gado)と呼ばれる甘辛いピーナッツ・ソースをかけたインドネシア料理、ガドガド。
別にどうーってこともなかったそうです。

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 宿の朝食。パン
  • 昼→ ナシゴレン。祐子は平たい麺。アイスティ(IDR40,500/334円)
  • 夜→ チキンカレーとビール。祐子はGado-Gadoとバナナジュース(IDR94,000/776円)

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