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〈窓から外〉
ペルーのCasmaという知らない町にも日本語を話す人がいた

ペルーのTrujilloという知らない町から、Casmaというこれまた知らない町へ。
お昼に立ち寄った定食屋さんの窓から覗いた風景です。
シリーズ、「窓から外」。
 
家計簿を確かめたら、昼食代は二人で16ソルでした
約5.1U.S.$。
だから450円くらいです。
何を食べたかは覚えてないけど、たぶん薄い牛肉のステーキに豆をすり潰したフリホーレス、ライス、サラダ、だったと思います。
それがペルーにおける昼食の定番でしたから。
当時の日記を読むと、このお店でペルー人カップルから、日本語で声を掛けられています。
そういえばペルーでは、ときどき日本語を話すペルー人に話しかけられてました。
TOYOTAの期間工だった人たちです。

posted by yoshi | Nov 21, 2006

窓から外を眺めた Column 

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