-マーチソン・フォールズ国立公園-

カバの鼻はぶつぶつしている。
Masindi→マーチソン・フォールズ国立公園/ウガンダ181216

  • Murchison River Lodge 110USD /prpn Safari tent +Full board +WiFi at the poolside
  • Internet@ SIMカード

マーチソン・フォールズ国立公園へ。
ドライバーはサムで、家は公園の入り口近くにあり、子どもはふたり。
車は、普通のTOYOTAカムリ。
サムの料金は、ガソリンからなにもかも込み込みで200US$。

 

ボートで白ナイルを遡上すると、

カバがいて、

象が泳いでいて、

キリン。
その影で、飯を食らうイボイノシシ。
ボートクルーズは、楽チンでいいです。
王様気分。

 

やがて、汚らしい感じの泡泡が流れてきて、上流に工場でもあるのかと思ったら

マーチソン滝。

滝幅が6メートルしかないから、ぶっかけ級の迫力。

ここから白ナイルと名前を変え、アルバート湖を目指します。

晩飯は、河のほとりのレストラン。
カバの鳴き声が聞こえても、その姿は闇のなか。
焚き火にあたって赤ワイン。

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 食べない
  • 昼→ 外食:キャンプ場のレストラン
  • 夜→ 外食:キャンプ場のレストラン

国、地域別 アフリカ ウガンダ マーチソン・フォールズ国立公園

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厳かなる朝のナイル川。
なんまいだぶ〜。

柏手を打ってから、サムのTOYOTAカムリでサファリドライブ。
軽自動車でも走れなくもない程度の凸凹道でしたが、ライオンやヒョウを探すときは、1メートルくらいのブッシュに突っ込むので、それは真似できないし、真似たくない。

猿は臆病なやつでして、カメラを向けるとすぐに逃げます。

一方、必ずカメラ目線をくれるのはバッファロー。

立派なツノ。

よくわからない、変な鳥。

イボイノシシは、ムダ毛が多い。

あらやだ、お父さん、なんですかこんなところで、みんな見てますよ。

帰路、小便していたら、船が出てしまったです。
船とともに去りゆくYuko。
ジャングルにひとり取り残された我輩。
どうするどうする……。

地元の青年に小舟を出してもらい、
「あの船を追いかけて!」
8US$もとられたけれど、12時半までに公園を出ないと80US$の延長料金が発生するから、しょうがないのですよ。

 

サイのサンクチュアリへ。
こんな道でず↓

焚き火のまわりで、アメリカ人ファミリーと。

 

 

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  • 朝→ キャンプ場の朝飯
  • 昼→ キャンプ場のランチボックス
  • 夜→ 食べない

国、地域別 アフリカ ウガンダ マーチソン・フォールズ国立公園 Ziwa Rhino Sanctuary

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