シリーズ「世界の洗濯もの」は、この旅に出る前から撮ってます。
なので、リバーサルフィルムとしてもストックがあります。
なぜ洗濯ものを追い続けているのかというと、そこに思想がないからです。
洗濯ものは、世界中どこでも一緒です。
右も左も赤もエボニーもアイボリーもありません、と思ってましたが、貧しいと洗濯ものの干し方が雑です。
有刺鉄線にひっかけてたり、地面に広げてたり、しわくちゃだったりします。
もっと真面目に干そうよ、奥さん。
旧ブログ「爆写 世界放浪が面白いほどわかるヅラ」のコラム、「世界の洗濯もの」はこちら→

posted by 44と書いてyoshiと読みます。 | Jul 23, 2010

世界の洗濯もの Column

トラックバック用URL

お便りを投函。ポトン