アゼルバイジャンの保護観察官。
シェキ二泊目/アゼルバイジャン160430

  • リーガルホステルズ(ひとり20マナト/1,420×2円)
  • Internet@ 宿の無料Wi-Fi

ひまわりの種を上手に食べられなくて、お悩み中。
前歯で殻を割ると、飛び散ります。
舌で実を拾うと、もれなく殻付き。
どうしたものかね。

アゼルバイジャンの枕は、大きくて重くて邪魔。
直下型のシャワーが多い。

 

部屋に、おおきな蚊と蛾。
窓を閉めているのに、どっから入るのかな、虫。
モスクワから来たナターシャとお茶。
ノースリーブ。

 

アゼルバイジャンの徴兵は、月給35マナト(2,480円)。
任期18ヶ月間です。
明日、戦地ナゴルノカラバフから息子さんが帰ってきます。

 

アゼルバイジャンは長期滞在の場合、レジストレーションを取らなければなりません。
イミグレが郊外にあり、面倒くさいです。
レジストレーションに宿名を記入するので、ボクらの不祥事は宿の責任です。
毎日、どこに泊まっているのか連絡せねばならんのです。
保護観察官かいな。

 

町には日本の中古車が多く走ってまして、カーナビやラジオが日本語のままです。
まったく知らん人に、ナビゲーターを英語にしてくれと頼まれました。
よく日本人だってわかったね。
そういえばジョージアでも同じこと頼まれています。
ちょっとだけナビをいじったけど、英語表示になんかできませんでした。
役立たずで、ごめんね。

 

 

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鶏は、一羽数百円。

 

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妙に爽やかなおじさん。

posted by 44と書いてyoshiと読みます。

  • 朝→ 宿の朝食
  • 昼→ 外食:(12マナト/852円)
  • 夜→ ウェハースとパン

国、地域別 コーカサス アゼルバイジャン シェキ

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